2015-10-29 0:17:57

以下の論文を掲載しました。

これらは武藤一羊氏がれんが書房新社から近く公刊予定の論文集のために書き下ろした前書きの後半部の一部(江呂よび詐蓮砲任后

活発な議論につながることを期待しています。ご意見等、お寄せください。

***
戦後日本における憲法平和主義の原理としての生成
http://www.peoples-plan.org/jp/modules/article/index.php?content_id=182

代案は存在し、すでに提起されている
http://www.peoples-plan.org/jp/modules/article/index.php?content_id=183

武藤一羊 (ピープルズ・プラン研究所運営委員)
2015年10月

***

投稿者:事務局

2015-9-30 23:51:47

以下の論説を掲載しました。
コメント、ご意見等お待ちしています。

***

2015年安保闘争について――その意味と課題(覚書)
白川真澄 (『季刊ピープルズ・プラン』編集長)
2015年9月

以下のURLよりアクセスしてください。
http://www.peoples-plan.org/jp/modules/article/index.php?content_id=180
***




投稿者:事務局

2015-9-5 13:41:00

みなさま

武藤さんのご論説、第五弾をアップロードしました!
この機会にぜひご一読ください!

なお、全5回にわたって掲載してきました武藤さんのご論説ですが、
今回のアップロードをもちまして終了となります。
どうぞご了承ください。

以下のURLよりアクセスしてください。
http://www.peoples-plan.org/jp/modules/article/index.php?content_id=179

PP研事務局

投稿者:事務局

2015-8-26 21:36:00

みなさま

武藤さんのご論説、第四弾をアップロードしました。
この機会にぜひご一読ください!

以下のURLよりアクセスしてください。
http://www.peoples-plan.org/jp/modules/article/index.php?content_id=178

※次回のアップロードは、9月4日(金)を予定しています。

PP研事務局

投稿者:事務局

2015-8-17 16:16:56

みなさま

武藤さんのご論説、第三弾をアップロードしました。
この機会にぜひご一読ください!

以下のURLよりアクセスしてください。
http://www.peoples-plan.org/jp/modules/article/index.php?content_id=177

※次回のアップロードは、8月26日(水)を予定しています。

PP研事務局

投稿者:事務局

2015-8-10 16:56:00

武藤さんのご論説、第二弾をアップロードしました。
ぜひご一読ください!

以下のURLよりアクセスしてください。
http://www.peoples-plan.org/jp/modules/article/index.php?content_id=176

※なお、PDFの形でもあわせてアップしています。
 その場合は、以下のURLよりアクセスしてください。
 →http://www.peoples-plan.org/jp/modules/article/index.php?content_id=175
※次回のアップロードは、8月17日(月)を予定しています。

投稿者:事務局

2015-8-2 15:19:00

以下の論説を掲載しました。
これは、武藤さんが準備中の論文集のための書下ろし原稿になります。
その一部を順次PPウェブにアップしていく予定です。
ぜひご一読ください。

敗戦70年を越えて:安倍極右政権を倒すとは何を意味するか、その先に何が開けるのか――国家の正統化原理の角度からの考察

武藤一羊(PP研運営委員)
2015年8月1日記
2015年8月8日一部修正

以下のURLよりアクセスしてください。
http://www.peoples-plan.org/jp/modules/article/index.php?content_id=175

投稿者:事務局

2015-3-9 14:36:00

以下の論説を掲載しました。

***
何のための被爆体験継承か
 ――「過去の克服」としての記憶の継承を考える

 すでに30年ほども前から「被爆体験の風化」という危機感から「被爆体験の継承」が言われはじめましたが、原爆無差別大量殺戮70周年目を前に、この問題は今や切実な現実性をおびて私たちに迫りつつあります。いかに悲惨な人間体験であろうとも、その記憶は時間とともに薄れ消滅していくことは避けられません。ある特定の体験記憶が継承されるためには、その体験が内包する「精神」が普遍化され、時代と場所を超えて多くの人たちに共有されなければなりません。そのような「広島精神の普遍化」は果たして可能なのでしょうか?可能であるならば、いったいどのようにすれば可能なのでしょうか?このひじょうに難しい問題を考えるために、ドイツの「過去の克服」から学ぶことはできないか、という考えから講演ノートを準備しました。

 ドイツのメルケル首相が訪日して、ドイツの「過去の克服」に関する彼女の発言が日本のメディアでも報道されています。このドイツ首相の訪日が、私たち日本の市民にとっても、自分たちがいかに「過去の克服」に向けて運動をすすめていくことができるかを真剣に考える機会となればと強く願います。

 ちなみに、実際の講演ではコンピューター作動の不備から、講演内容と関連するユーチューブをお見せすることができませんでしたので、そのアドレスを下記に貼り付けました。また時間の制限から、講演のパワーポイントでお見せできた写真の数にも限界がありましたので、もう少し、写真が見れるように関連情報サイトのアドレスも貼り付けておきました。講演ノートを読みながら参考にしていただければ幸いです。

箏曲「六段の調べ」
https://www.youtube.com/watch?v=GbSwm5WMKtY
グレゴリアン聖歌「クレド III」
https://www.youtube.com/watch?v=Ac8dnH2UPdQ

黒澤明監督『夢』の中のエピソード「トンネル」
https://www.youtube.com/watch?v=VTQpTxQI20M
https://www.youtube.com/watch?v=FOXfgq_VpdI

ゴヤとピカソの絵の関連性についての解説(英文の一例)
http://www.lasalle.edu/~blum/CSS2/Comparison.htm

下記情報もすべて英文ですが:
ケーテ・コルヴィッツの作品の紹介
http://www.kaethe-kollwitz.de/werkschau-en.htm
エルンスト・バルラハの作品紹介
http://www.moma.org/collection_ge/artist.php?artist_id=335
インゲ・ノイフェルト(キング)の紹介
http://igking.info/inge-king-2/inge-king-the-early-years/


田中利幸(広島市立大学教授・広島平和研究所研究員)
『広島ジャーナリスト』20号、2015年3月15日

講演ノートについては、以下のURLからアクセスしてください。
http://bit.ly/197qt7W

***

投稿者:事務局

2015-2-3 23:09:46

以下の論評を掲載しました。
***

朝日新聞「経済成長を問い直す」


白川真澄
(『季刊ピープルズ・プラン』編集長)
2015年1月28日記

投稿者:事務局

2015-1-25 9:04:17

以下の論説を掲載しました。


日本人人質事件とイスラム

白川真澄
(『季刊ピープルズ・プラン』編集長)
2014年11月30日記

http://www.peoples-plan.org/jp/modules/article/index.php?content_id=172

投稿者:事務局

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