2018-9-29 22:52:52

皆さま、

PP研運営委員、雑誌『ピープルズ・プラン』編集委員、白川真澄の最新の論考をWebにも掲載いたします。


「お金がない」からという脅しにどう立ち向かうか  ――松尾 匡さんの議論の危うさ:再論(2018年9月白川真澄)


http://www.peoples-plan.org/jp/modules/article/index.php?content_id=209

投稿者:事務局

2018-9-22 21:35:30

皆さま、

PP研運営委員、雑誌『ピープルズ・プラン』編集委員、白川真澄の最新の論考をWebにも掲載いたします。


リーマン・ショックから10年(2018年9月18日/白川真澄)


http://www.peoples-plan.org/jp/modules/article/index.php?content_id=208

投稿者:事務局

2018-7-29 22:00:05

皆さま、

PP研運営委員、白川真澄の最新の論考をWebにも掲載いたします。


いま、なぜ、ベーシック・インカムか(2018年7月20日/白川真澄)


http://www.peoples-plan.org/jp/modules/article/index.php?content_id=206

投稿者:事務局

2018-6-21 23:13:02

皆さま、

雑誌『ピープルズ・プラン』第80号が刊行されました。
今回の特集「再考:1968」の前書き(松井隆志・本特集責任編集)をWebにて紹介します。

http://www.peoples-plan.org/jp/modules/article/index.php?content_id=201

投稿者:事務局

2018-6-6 18:21:02

皆さま、

お待たせしておりました。PP研運営委員、天野恵一の力の入った論考をWebにも掲載いたします。


「平成」代替わり状況下の「不敬」イデオロギー—『週刊新潮』の天皇黒塗り広告をめぐって(天野恵一/PP研運営委員・反天皇制運動連絡会)

http://www.peoples-plan.org/jp/modules/article/index.php?content_id=204

投稿者:事務局

2018-6-3 22:06:21

皆さま、
お待たせしておりました。PP研運営委員、武藤一羊の力の入った連載論考をいよいよWebにも不定期で掲載いたします。本誌と合わせてご期待ください。

「安倍改憲をつぶす、その先に何を展望し、実現するか
憲法前文と九条の原理の実現プロセスについて(機法

http://www.peoples-plan.org/jp/modules/article/index.php?content_id=203

投稿者:事務局

2018-5-24 17:52:16

皆さま、

論文「 〈象徴の務め〉最後の沖縄訪問の政治的意味――マスコミの中の「生前退位」論議(7)」【天野恵一(PP研運営委員・反天皇制運動連絡会)】をいちはやくWebにて紹介します。以下のリンクをご参照ください。

http://www.peoples-plan.org/jp/modules/article/index.php?content_id=202

投稿者:事務局

2018-5-20 21:51:11

「「反緊縮」を唱える見解の問題点」という表題の論文を以下に掲載しました。

「反緊縮」を唱える見解の問題点 2018・5 白川真澄

http://www.peoples-plan.org/jp/modules/article/index.php?content_id=200

筆者からのメッセージ…
「白川真澄です。松尾 匡さんが北田暁大・プレイディみかこさんとの対談本『そろそろ左派は〈経済〉を語ろう』という本を出しました。

プレイディみかこはイギリスの反緊縮運動に現場から優れたレポートをしている人ですが、北田は以前から脱成長論を罵倒する粗雑な議論をしてきました。松尾が「反緊縮」(消費増税と財政削減の緊縮政策に反対する)をアベノミクスに対する対抗軸として打ち出すことを提唱しています。この「反緊縮」は、「緩和マネー」(異次元金融緩和に支えられた借金)で社会保障への財政支出を拡大する、という相変わらずの主張とセットです(ただし、すでに「デフレでない状況」の到来で、賞味期限切れになるかもしれない、と言っているのが面白いですが)。わざわざ買って読むほどの本ではありませんが、松尾の議論を持ち上げる人間も散見されるので、「反緊縮」でアベノミクスと対抗するという主張に対する批判を書きました。関心のある方はご一読ください。

付け加えますと

1 松尾の議論にはいつもそうですが、急速な人口減少や企業のビジネスモデルの転換(海外で稼ぐ)といった構造的な変化のリアリティを組みこんだ議論が見られません。ケインズ主義に依拠した理論モデルを提示し、景気回復のためのマクロ経済政策の議論に終始しているのが、私には不思議です。

2 なお、「レフト1.0 → レフト2.0 → レフト3.0」という主張は、悪くないと思います。この見方は、リーマンショックを転機にして「階級闘争」的な要素(資本主義のもたらす巨大格差や貧困に対するたたかい、「反資本主義」や「社会主義」が叫ばれる)が民衆運動を新しく特徴づけている、という私たちの見方(『脱成長を豊かに生きる』第�部第1章)と合致しています。」

投稿者:事務局

2018-5-11 21:20:39

「アベノミクスの5年と行き着く先」(4月7日のATTACジャパン講演会での報告)という表題の論文を以下に掲載しました。

アベノミクスの5年と行き着く先/白川真澄

http://www.peoples-plan.org/jp/modules/article/index.php?content_id=199

投稿者:事務局

2018-3-30 20:53:20

森友問題との関連で以下の論文を掲載しました。

森友スキャンダルとは何か 極右私党の公権力私物化とその破綻/武藤一羊

http://www.peoples-plan.org/jp/modules/article/index.php?content_id=198

投稿者:事務局

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