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集会・活動報告
 集会・活動報告
論説
投稿者: 事務局 投稿日時: 2008-8-20 17:04:00 (184 ヒット)

【ラウンド・テーブル】
激論・日本に反グローバリゼーション運動は上陸したのか!?
――反洞爺湖G8サミット行動総括討論会

◆日時: 8月24日(日)14:00〜
◆場所: ピープルズ・プラン研究所会議室
◆参加費: 800円(会員500円)

<発言者>(50音順)
 秋本陽子(ATTAC Japan)
 栗原康(ATTAC Japan、No G8 Action)
 越田清和(G8サミット市民フォーラム北海道)
 なすび(山谷労働者福祉会館)
 平井玄(音楽批評)
 平沢剛(明治学院大学非常勤講師、映画批評)

続き... | 残り2077バイト | コメントする

投稿者: 事務局 投稿日時: 2008-8-20 17:03:07 (38 ヒット)

日時:8月23日(土)14:00〜
場所:ピープルズ・プラン研究所会議室
テーマ:名古屋イラク派兵訴訟違憲判決(3)
テキスト:
(1)名古屋訴訟の原告準備書面からこちらこちら
(2)「PKO法」違憲訴訟の会編著『カンボジアPKO違憲訴訟』(緑風出版、1998)、pp.9-37, 207-274


投稿者: 事務局 投稿日時: 2008-8-18 14:02:33 (48 ヒット)

日時:2008年8月20日(水)19時〜
場所:ピープルズ・プラン研究所会議室
テーマ:日本の文革評価(仮)
報告者:天野恵一さん
読んでくるもの:
1)武藤一羊・花崎皋平「共同作業「自力更生」試論」1・2
2)武藤一羊「「自力更生」考」「「為人民服務」考」


投稿者: 事務局 投稿日時: 2008-8-11 20:49:00 (75 ヒット)

PP研の「改憲」異論シリーズ、1年半ぶりの刊行です。今回のテーマは地方自治。ふるってご注文ください。

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シリーズ「改憲」異論5
住民自治・地方分権と改憲――地域社会の再編に抗して
==========================

◆目次

まえがき

第1章 改憲と道州制●進藤兵

第2章 新自由主義的「改革」と地方分権●白川真澄

第3章 「有事法制」「国民保護法制」と地方自治・住民の権利●清水雅彦

第4章 小・中学校は教育福祉の根幹――対人関係力・公共性(自治の力)を育む地域の学校として●池田祥子

第5章 沖縄の自治と憲法改正●島袋純

第6章 北海道におけるアイヌ民族との共生のために――さっぽろ自由学校「遊」の活動から●小泉雅弘

 ピープルズ・プラン研究所=編
 現代企画室=発行 2008年8月15日
 定価1,000円+税

続き... | 残り2668バイト | コメントする

投稿者: 事務局 投稿日時: 2008-7-5 0:06:11 (191 ヒット)

日時:2008年7月23日(水)19時〜
場所:PP研会議室
テーマ:「対抗暴力」を考える(その3)
報告者:松井隆志
読んでくるもの:
・天野恵一「『第三世界主義』と現在――その闘いになぜ心が躍らなかったのか」
・太田昌国ほか座談会「『第三世界主義』を越えて」

*両方とも以下の本に収録されているものです。

東アジア反日武装戦線の死刑・重刑攻撃とたたかう支援連絡会議編
『あの狼煙はいま』(インパクト出版会)

なお、八月以降の戦後研で、日韓条約締結前後の「民族的責任」論について
取りあげる予定です(詳細は未定)。


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